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施工中の写真 CONSTRUCTION

ビッグヴァンでは、マンション施工中の写真を公開しています。
お客様の安心・安全な、より良いお住まい探しのために、どうぞご参考になさってください。
  • 杭芯セット

    試験杭(No.6)P101です。
    杭の打設位置の確認作業です。(杭芯セット)。
    (H28年3月撮影)

  • 土質サンプル確認

    試験杭(No.6)P101です。
    採取した土質を地盤調査時のサンプルと確認しています。
    (H28年3月撮影)

  • 試験杭(No.6)の上杭の部分の構造

    杭の太さは 1,300Φです。
    直径32mmの鉄筋が34(17+17)本、使用されています。
    直径16mmのフープ筋が100mm間隔で巻かれています。
    (H28年3月撮影)

  • 支持層確認

    試験杭(No.6)P101です。
    杭掘削が完了して、長さを確認しています。
    (H28年3月撮影)

  • 基礎の柱(C105)の部分の構造

    柱の全体の太さは750mm×800mmです。
    直径32mmの主筋が20本使用されています。
    直径13mmのフープと中子2本が、100mm間隔で主筋に巻かれています。
    (H28年5月撮影)

  • 基礎のスラブ(FS25)の部分の構造

    主筋方向に直径13mmの下端筋が200mm間隔で、直径13mmの上端筋が200mm間隔に配筋されています。
    配力筋方向には直径13mmの下端筋が200mm間隔で、直径13mmの上端筋が200mm間隔で配筋されています。
    (H28年5月撮影)

  • 1階の壁(EW20)の部分の構造

    直径10mmの縦筋が200mmの間隔で、直径10mmの横筋が200mmの間隔で、ダブルに配筋されています。
    直径10mmの巾止筋が1,000mm間隔で配筋されています。
    (H28年6月撮影)

  • 1階の柱(C101A)の部分の構造

    柱の全体の太さは750mm×800mmです。
    直径32mmの主筋が18本使用されています。
    直径13mmのフープと中子3本が、100mm間隔で主筋に巻かれています。
    (H28年6月撮影)

  • 基礎・地中梁(FG201)の部分の構造

    地中梁全体の太さは550mm×2,300mmです。
    直径32mmの上端筋が7本、直径32mmの下端筋が4本使用されています。
    直径13mmのフープ筋が200mm間隔で巻かれています。
    直径13mmの腹筋が8本使用され、直径10mmの巾止筋が1,000mm間隔で配筋されています。
    (H28年7月撮影)

  • 基礎のフーチング(F204)の部分の構造

    フーチング全体の大きさは1,500mm×2,000mm×2,100mmです。
    直径13mmの上端筋が縦9本、横9本、直径16mmの下端筋が縦11本、横11本で配筋されています。
    (H28年7月撮影)

  • 2階梁(G11)の部分の構造

    2階のスラブ(S20)の部分の構造です。
    主筋方向に直径10mmの下端筋が200mm間隔で、直径10・13mmの上端筋が200mm間隔に配筋されています。
    配力筋方向には直径10mmの下端筋が200mm間隔で、直径10mmの上端筋が200mm間隔で配筋されています。
    (H28年7月撮影)

  • 2階梁(G105)の部分の構造

    梁全体の太さは700mm×700mmです。
    直径32mmの上端筋が7本、直径32mmの下端筋が6本使用されています。
    直径13mmのフープ筋が125mm間隔で巻かれています。
    直径10mmの腹筋が2本使用され、直径10mmの巾止筋が1,000mm間隔で配筋されています。
    (H28年7月撮影)

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