「クオス横浜六浦ヒルトップレジデンス」公式ホームページです。京浜急行逗子線・急行停車駅「六浦」駅より徒歩4分。横浜の青い海と共に暮らす新生活。

エリアガイド AREAGUIDE

四季折々にうつろう、豊かな景観美に抱かれた金沢八景・六浦周辺エリア。

金沢区周辺には、海や森の景観、アミューズメントをはじめ、休日に訪れたいスポットが充実しています。

バーベキューや潮干狩り、野鳥の観察、歴史とのふれあいなど、家族みんなで思い思いに楽しめます。

海の公園(約3,080m/車5分)

横浜市内で唯一、海水浴ができる海の公園。春先には潮干狩りを楽しむ家族連れで賑わいます。また、バーベキュー場やサッカーが楽しめる広場なども整備。波が静かで遠浅の海浜は、初心者でも安心してボードセーリングを楽しむことができます。

横浜・八景島シーパラダイス(約5,590m/車9分)

水族館とアトラクションが一体になった、海と島と生き物のテーマパーク。イルカやアシカのショーが楽しめる「アクアミュージアム」、海の生き物たちとコミュニケーションが楽しめる「ふれあいラグーン」など、島中、遊びでいっぱいです。

  • 江戸時代よりの景勝を今へと映す金沢八景。

    江戸時代、横浜で唯一の藩があったことで知られる金沢区。山と海が織りなすその美しい景観は、現代へと確かに残されています。また、江戸時代を代表する浮世絵師の歌川広重によって描かれた金沢八景の浮世絵は、景観の美しさだけでなく、往時の人々の暮らしぶりをもあざやかに映し出しています。

  • 野島公園(約2,840m/車5分)

    横浜市の最南部に位置する平潟湾入り口に浮かぶ小さな島の公園。歌川広重が描いた「野島夕照」で知られています。バーベキュー場、キャンプ場、野球グラウンドなどを整備。展望台からは、横浜の海はもちろん、房総半島や富士山まで望むことができます。

  • 称名寺市民の森(約3,510m/車6分)

    緑豊かな金沢三山のひとつ金沢山を中心に広がる称名寺市民の森。金沢山の頂にある八角堂広場からは、海の公園や野島公園、房総半島、円海山などが見渡せます。称名寺の北条実時公御廟から下る坂には、春の訪れとともにあざやかな桜の花が咲き誇ります。

  • 六浦大道公園(約330m/徒歩5分)

    小さなお子さま連れのご家族や元気な小学生たちをはじめ、地域の人に親しまれている公園です。園内には滑り台やブランコなどの遊具も設置。緑樹も豊富に、季節ごとそれぞれの表情を映し出します。

  • 横浜自然観察の森(約3,100m/車5分)

    起伏のある丘陵地に、雑木林、草地・広場、湿地などが点在。散策しながら自然観察を楽しむことができます。園内は、ミズキの道、コナラの道、タンポポの道、ウグイスの道の4つの観察コースに分かれ、それぞれ、植物や野鳥、昆虫などとの出逢いがあります。

  • 金沢動物園(約4,340m/車7分)

    豊かな金沢自然公園内の一画。世界の希少草食動物を中心に飼育している動物園です。園内は、アメリカ区、ユーラシア区、オセアニア区、アフリカ区の4大陸に区分。それぞれの生息地別に動物を展示しています。

  • 金沢文庫(約3,540m/車6分)

    鎌倉時代中頃、北条氏の一族(金沢北条氏)の北条実時が武蔵国久良岐郡六浦荘金沢(現:横浜市金沢区)の邸宅内につくった武家の文庫。現在の金沢文庫は昭和5年(1930年)に神奈川県の施設として復興。平成2年(1990年)からは中世の歴史博物館として活動しています。

※掲載の徒歩分数は1分=80mで計算しています。車は時速40km、高速道路は時速80kmで算出しています。

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