外観デザイン DESIGN

JR「鴨居」駅を中心とした南側エリアは、穏やかな住宅街が広がる地。
「ヴェールテラス 横濱鴨居」は、このエリアの新たなランドマークとして2棟構成全134邸のビッグスケールで誕生します。前面に開放感が広がる堂々たるフォルムは、風と光を映し輝くほどの存在感を描きます。

LANDPLANランドプラン

4,800㎡超の敷地にゆとりのオープンスペースを設け、緑の潤いを演出。

マンション敷地内のオープンスペースには、豊かな植栽を演出。心ほぐれるような緑の安らぎが、住まわれる方をお出迎えするとともに、遊具などを設置した提供公園が、地域との交流を広げる憩いの場となります。

前面道路から最大約13.5mセットバックした奥行きが生み出す明るさと開放感。

「ヴェールテラス 横濱鴨居」の配置計画は、周辺の穏やかな住宅街に調和するよう、 建物は敷地に接する前面道路から最大約13.5mもの奥行きでセットバックさせて配置しました。
外部からの視線を遮る並木の植栽など、周辺の街並みとの調和を求めながらも、コミュニティを護る高い独立性を確保。 さらに動線計画、植栽計画、共用施設など、すべてにおいて快適性を追求しました。
ランドスケープの細部にまでこだわりを尽くすことができるのも、大規模レジデンスならではの魅力です。

  • 1駐車場

    駐車場は合計56台分をご用意。快適なカーライフをサポートします。

  • 2自転車置場

    屋内104区画、屋外30区画の自転車置場をご用意しました。

  • 3防災倉庫

    万が一の災害に備えて、マンション内の共用部に防災倉庫を設置。防災グッズを備蓄します。

  • 4バイク置場

    10台分のバイクが駐輪できます。

  • 5先進のセキュリティ

    共用部を24時間管理するセキュリティ。様々な最新設備とシステムが、大切な資産と家族の生命を守り、住まいの安全品質を高めます。

  • 6ラウンジ(集会室)

    敷地内の植栽を目の前に望むラウンジ。ソファセットが配された上質な空間に寛ぎが満ち、住まわれる方、訪れる方を優雅に迎えます。

  • 住まわれる方や周辺の憩いの場ともなる提供公園。

    敷地の一角にゆとりの広さを確保した提供公園を設置しました。緑の植栽をはじめ、ベンチや砂場、遊具などを設けています。住まいから最も近いお子さんの遊び場として、周辺の方々の憩い場として、緑と開放感に抱かれた提供公園が豊かなコミュニティを育みます。

  • 駅へ続く道のりを、美しく彩る敷地内の豊かな緑。

    前面の歩道と接する敷地には、ケヤキやキンモクセイなどを植栽。美しい並木道が広がる鴨居エリアに調和するとともに、周辺の住宅街からJR「鴨居」駅へと続く道のりを美しく彩ります。住まわれる方はもちろん、行き交う方にも優しく映るよう配慮したランドプランです。

  • 安全性に配慮した人車分離のアプローチを実現。

    敷地外からマンションへの出入りにも配慮を尽くしました。歩行者は、エントランスアプローチを通り建物内へ。車やバイクは、専用の車路に導かれダイレクトに駐車場やバイク置場へ。マンションへの動線を人車分離に設計することで、敷地内の安全性を高めています。

  • ビッグスケールに多様な表情をもたらす2棟構成。

    マンションは、「エアリーコート」と「アネックスコート」の2棟で構成しています。趣が異なる二つの棟は、それぞれの住戸の個性となって結実。単に規模を誇るだけでなく、ご家族構成やライフスタイルなど、多彩なニーズにお応えするスケールをご用意しました。

  • 暮らしに潤いを奏でる、四季を彩る植栽計画。

    マンションの敷地外周を中心に、季節の花や樹木を植栽しています。なかでも前面道路から約6.5m~最大約13.5mまで建物をセットバックさせた敷地前面には、シンボルツリーのケヤキをはじめヤマボウシ、ベニカナメモチなど高木・中木を植栽し、多彩な景観を演出しました。

DESIGN建築デザイン

開放感あふれる敷地に、優美な建築デザインを描く。

穏やかな住宅街の新たなランドマークとなる堂々たる佇まい。
ワイドに広がる建物は、ガラス手摺のバルコニーが空の青さや陽光の輝きを映し出し、この街にひときわ存在感を現します。 その優美な建築デザインが洗練を描き、住まわれる方の誇りを象徴します。

  • 外観デザインを際立たせる、上質なマテリアル。

    建物の外壁には、清潔感のある“白”と気品を感じさせる“黒”のタイルを採用しました。そのシャープなコントラストが建物の立体感を際立たせています。バルコニーには透明感あふれるガラス素材を採用し、デザイン性とともに眺望・採光の効果を高めています。

シンボルツリーと光るゲートに彩られた、印象深いエントランス。

ントランスアプローチから建物内へは、住まいへのエントランスと自転車置場の出入口を分離し、より安全性を高めています。
住まわれる方がお出かけになる際は、緑が織りなすエントランスの景観に見送られるように、敷地の出入口にケヤキのシンボルツリーを配しました。そしてお帰りになられた際は、穏やかな雰囲気で出迎えるためにエントランスには、光るゲートをイメージした照明プランを施し、優美な印象を引き立てています。

敷地内の植栽を見渡せるラウンジを1階共用部に設置。

ガラスウォールを採用した開放的な雰囲気のラウンジを設置。住まわれる方同士のコミュニティの場をはじめ、お客様を迎える応接スペースとしても利用できます。ガラスウォール越しに広がる植栽が安らぎを、天井と壁に施したダウンライトが和らぎをもたらし、洗練された迎賓の時間を綴ります。

※掲載の完成予想図は、図面を基に描き起こしたもので、外観、外構、植栽等は実際とは多少異なります。家具・照明等は実際に設置されるものと異なる場合があります。
※掲載の写真にはイメージ画像も含まれます。また概念イラスト・敷地配置図は計画段階のものであり、変更となる場合があります。

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